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仕事柄さまざまなウェブサイトを利用する事があります。 利用したウェブサイトの感想を淡々と描いて行こうと思います。
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ゴールデンウィーク明けの金曜日の夜、大阪の親戚の訃報が父の元に届きました。
父の兄であり私の叔父、同い年の従妹が居たという事もあり、高校生までは夏休みに家族で堺市に遊びに行ってました。
明日は週末という事もあり私も駆けつけると父に伝えて、翌朝に新幹線で大阪に向かいました。
場所は堺市立斎場で、グーグルマップで確認すると乗り慣れた阪和線の駅近くのようです。
父に場所がわかったのでそのまま直行すると伝え、辿り着いたのは昼過ぎでした。
従妹が入口まで来てくれましたが、広い駐車場の大きな斎場で、叔父が生前親戚の葬儀の時に「この斎場は大きいし、駅から近いし、火葬場もあって便利だ。自分の時もここが良い。」という事をよく言っていたそうです。
すでに関西の親戚は皆集まっていて、叔父の生前を偲んでいましたので、私も幼少の時から叔父にかまってもらったことをお話して、しばらくして従妹が親族控え部屋に案内してくれました。
市営斎場という事で、設備以外は簡易的なものかなと思っていたのですが、ホテルのように手入れの行き届いた立派な和室で、施設内の喫茶店も同様の印象です。
叔父は元々滋賀の出で近江商人を自称していましたが、単に見た目の派手さだけでない「良いもの」を、こんな所にまでこだわっていたのだなと感じました。
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主婦歴18年になりますが、未だ掃除が得意とは言い切れません。
でも、汚い部屋や散らかった部屋は嫌なのでこまめに片づけたり掃除をするようにはしています。
床掃除はけっこう好きなほうで、リビングに関して言うと掃除機は毎日かけて拭き掃除は週に1~2回。
ワックス効果も期待して米のとぎ汁で拭いたり、汚れが目立つ所はセスキ酸を薄めたものをスプレーして拭いています。
一年ほど前、愛猫を迎えてからは誤食や誤飲を防ぐために、また、猫が床をなめてもいいように安全なもので掃除したいと思うようになり、洗剤は使わず以上のような掃除方法を実践しています。
子供たちは大きくなったので家を汚すことは無くなったのですが、猫はまだ1歳のやんちゃ盛り。
走り回ったりいろんな所に飛び乗ってほこりをまき散らしたり・・・と可愛いけれどなかなか手がかかっています。
抜け毛も舞うしトイレの砂も散らかされます。なので、こまめな掃除は欠かせません。
古い家なのですが、こまめに掃除したり床を拭いているとなんとなくピカピカしてきたのを感じています。
猫を迎える前はこんなにひんぱんに拭き掃除をしていなかったので気付きませんでしたが。
先月、実家に行ったときにちょうどリフォーム中で、床のグラスコート(ガラスコーティング)と、水回りの防カビコートを業者さんに施工してもらっていたところですが、すでに施工が完了した2階の廊下は本当にピカピカで30年保証のから拭き掃除だけでOKというものでした。
これは是非内にもと思いましたが、予算の都合で全面は無理な気がします。
私としてはお風呂場の防カビコートがいいなと思いましたが、猫ちゃんの為には床の方が優先かと思いますし、本当に悩み中です...
異業種の集まりのような飲み会サークルに1年ほど参加していました。
上京して4年ほどでしたが、社会人の友達作りを目的に、何気なくネットの社会人交流会やサークルの情報サイトを見ていてオンラインで申し込みました。
簡単に言えば2週間に1度程集まりお酒を交わしながら、ワイワイ楽しむ会でした。
一次会のお店は色々なんですが二次会はおきまりのスナックで、飲んで騒いでカラオケを楽しむ会でした。
最初のうちは途中参加の人もいますが集まりは良く、永遠に続くんじゃないかと思ってました。
お堅い仕事の方から自由業の方まで色んな職種の方が集まりますので、頻繁に集まっても話題は尽きずとても楽しいものでした。ですが転勤族の方もかなりいましたので、1年程で集まりはなくなりました。
色々な理由があって会の中でやはり合わない人がいたりですとか、恋愛にまで発展したが終わってしまい気まずくなって来なくなる人もいるようになりました。
その時はすごく淋しいものを感じましたし落ち込みもしましたが、今となっては依存したりしないからこそサークルは楽しいのだなと思えるようになりました。
これからも共通の趣味の集まりの飲み系サークルやとにかく飲みたい人のサークルに顔をどんどん出し、人脈と知識を深めたいと思います。社会人の飲み会サークルだからこそ縛りは少なくその場を楽しめますし、明日への活力にもなると思います。
捨て犬の保護・譲渡活動をしているボランティア団体さんは多いですが、私が仔犬を貰い受けたのも、個人でそういう活動をしている方からでした。
純血種の犬の場合は、成犬になった時のサイズや容姿がある程度イメージできますが、私が貰ったのは雑種の犬でした。
犬を飼うのはそれが初めてで、犬に関する知識もほとんどなく、ただ仔犬が可愛いという気持ちだけで貰ってしまったのですが、仔犬は想像もしなかったほど大きく育ちました。

我が家の場合はたまたま飼い続けることができましたが、居住環境や家族条件などによっては飼い続けることが難しい可能性もあったと思います。
雑種の場合は特に、成長後の大きさの確認が大事だと思いました。
その犬の性格は、神経質で嫌なことは忘れないタイプ。
トイレは苦もなくすぐに覚えましたが、車が嫌い。病院も大嫌い。
大きくて力が強いので、連れて行くのが大変でした。投薬も、好きな食べ物に埋め込んでもすぐに気付いて薬だけ吐き出すので、本当に根気のいる作業でした。
仔犬の時から条件付けのような方法を考えておけば良かったなあと後悔しました。
今はネットで何でも調べられるので、初めて犬を飼う方は事前になるべく色々なものを見て、犬のしつけについて知識を身につけておくと良いと思います。

トレーナーがいるペットショップやペットホテルなどで、しつけをしてくれるところもありますので、はじめてならプロに相談する事も大事です。
もちろんそれでも、生き物ですからケースバイケース、思い通りにはいかないかもしれません。
どんな形になっても責任をとれるという方に飼って欲しいと思いますね。
外壁のリフォームでは、塗装や張り替えで見た目をきれいにしたいだけではなく、断熱効果を高めたい要望が多くあります。
我が家も過去に塗り替えをしましたが、外壁塗装の口コミを調べていた時に、結構塗装と一緒に屋根の塗装や壁の断熱工事などもやっている方が多く居る事を知り、どうせなら一緒施工したほうが手間がかからないなと思い、並行して複数の工事をしてもらいました。
その際、断熱材をどこに入れるのかで工事の内容も変わってくるのですが、外壁のリフォームは住みながら行いたいでしょう。
内壁側に断熱材を入れる場合、室内での工事となるため仮住まいを避けられませんが、断熱材は外壁側にも入れることができます。
古くなった現在の外壁をはがし、断熱材を入れてから新しく外壁を張るのが一般的で、室外での工事ですから仮住まいは必要ありません。
外側に断熱材を入れる方法にはもう1つあり、現在の外壁の上から断熱材を入れ、さらにその上から新しく外壁を張ります。
これは、外断熱重ね張り工法と呼ばれ、全てのリフォーム業者が取り入れているわけではないので、依頼する際には聞いてみたほうが良いでしょう。
外壁をはがす手間がなく、工期の短縮や廃材処分が少なくて済むメリットもあるので、リフォーム費用が安く済むかもしれません。
ただし、現在の外壁が激しく傷んでおり、重ね張りが難しい場合や、重ね張りした外壁の加重に躯体が耐えられるかどうかの問題が残ります。
したがって、外断熱重ね張り工法が可能か業者に診断してもらってから依頼するべきです。
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