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仕事柄さまざまなウェブサイトを利用する事があります。 利用したウェブサイトの感想を淡々と描いて行こうと思います。
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師走の忙しい時期にネットの調べものをしているのですが、お正月に帰省する時までに浜松市内の司法書士のリストを持ってきてくれと親から頼まれていて、これが結構大変です。
というのも、司法書士って言っても依頼したい仕事によって結構違うんですよ。
私が頼まれて探しているのは相続と遺言のスペシャリストの事務所ですが、別に都内の司法書士でもいいんじゃないのと思っていました。
でも、例えば財産分与をするために遺言書を作成したりという仕事は本人や親族が関わるので専門家への相談もテンプレート通りに終わるということは無いらしく、全員の了解を得たり、説明を事前にする必要があったりという事で地元に拠点がある必要があるのです。
今回の件も不動産の登記状況や将来的な名義変更の問題、遺産相続に関する遺産分割協議書の作成など浜松市内で何度か打ち合わせが必要な内容でしたので、祖父と私の両親、叔父3人が住んでいる市内の事務所で探すように言われています。
そんなの、おじさんか誰かの方が知ってるんじゃないのと思ったのですが、祖父が言うにはできれば付き合いの深い法律事務所ではなくて完全に第三者の方がトラブルもないのではないかという事でした。
そこで、アルファオフィスという司法書士、行政書士、税理士のスペシャリストが居る比較的新しめの事務所に連絡してみることにしました。
一応リストを持ってきてと言われていても、これはという所には事前に相談くらいしておいた方が話もスムーズだろうという事で、そのことを父に言うと、それはいい考えなので資料などを送って貰えたらよろしく頼むよと言われました。
ちょっと余計な作業を増やしてしまったなともいますが、遺産の相続ならいずれ私も関係するかもしれませんので...。
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私の世代、アラサーくらいの人間の会社でのポジションはおおよそ中間管理職が多いです。
脱サラして起業した人や、元々自営業の日ともいますが同級生の割合からするとほとんどが係長から課長クラスでした。
特に役職が無かった頃は上司からの叱咤激励も、周りがすべてが先輩であり自分は新人という事もあり、どうすればいいんだという感じに「堪えた」という記憶はあまりなかったのです。
しかし部下が出来て、その部下がある程度のポジションともなるとその直属の人間である自分の評価に関わってくるというジレンマからかなり人間関係に悩みました。
自分の失敗ではないのに責任が自分に来るという事が、思ったように体が動かないようなじれったい感情にさいなまれたのです。
しかしこれもしばらくしてから、部下を育てるというスキルが自分に足りなかったから失敗したのだという考え方を持つことで、結局、この責任は自分にあると考えることができるようになりました。
すると不思議なもので、部下の失敗を想定した段取りを組めるようになり、チーム全体の成績が向上し出したのです。
人間関係の改善とは、経験上、人に変化を求めるよりも先に自分が変わらなくてはいけないという事を実感した次第です。
先日、ツイッターやフェイスブックで動画のGIFをアップロードしている人が居て、これを個人で作りたいなと思いました。
スマホで撮影した動画には、結構一発ネタのような面白いものがあるので、これをGIFにしてシェアできないかなと考えたのです。
兄は印刷会社に勤めていて、パソコンを使った映像に関してはかなり詳しいはずと、GIFの作り方について聞いてみました。
すると、「GIFアニメを作りたいの?それともキャプチャー?」と聞かれてなんだろうこの暗号のような言葉はと思いました。
よくよく説明を聞くと、GIFアニメというのはパラパラ漫画の要領で静止画を小回りして連続して切り替え、アニメーションさせる画像の事で、キャプチャーというのは動画を切り抜いて動く画像にするものなのだそうです。
スマホの動画を使いたいと告げると、動画をキャプチャーしてGIFで書き出せる編集ソフトというものを紹介されました。
メールにあるURLにアクセスすると、そこからダウンロードが可能で、ホームページ内のハウトゥ手順に従って操作すると数ステップでスマホ動画をGIFにして書き出すことが出来ました。
ちなみにパラパラ漫画のようにイラストを並べて書き出すようなGIFは動画編集ソフトではなくて、画像編集やドロイーングという昨日のあるソフトで作るそうです。
私の地元は、数年前小さな町同士が合併し一つの市になるような地方の田舎町です。
電車やバスなどの公共的な交通手段はあまり充実していないし、日用品や食材を買う商業施設も、公共機関、医療機関も徒歩圏内にはありません。
基本的に交通手段は自家用車で、通学、通勤、通院、様々な用途に車は手放せません。
田舎町ですので、駐車場代などはあまり掛かりませんが、車の維持費は大変です。
なぜかというと、例えば一家父母息子祖父4人家族、農業も兼業していると、自家用車3台と軽トラック1台農業用トラクターなども維持しなくてはいけないからです。
車は2年に1度車検があります。
最寄りの整備工場にお願いして車検を通してもらいます。基本的な作業料は大体予想がつくので用意しておきます。
車検をお願いして連絡がありました。「ブレーキパットが減っているので交換が必要です。
お金がないのでいいですとは言えません。
払うまで車が帰ってこないのです。
一度2台の車検と1台の故障が重なった時があって、そんなときにホントにありがたかったのが、ネットから申し込めるクレカの現金化サービスでした。
私のクレカはショッピング専用なのでキャッシングができないのですが、ネットから申し込んですぐに口座に振り込んでもらえました。
初回なので85%(15%が手数料)でしたがおそらく検索した限り一番安い手数料でした。
用意していたお金にプラスして耳をそろえて支払い、無事に車が帰ってきました。
私は、尿の回数が増えて我慢をするのもきつくなり、以前までとは全く違う感覚に戸惑っていました。
妊娠中は、お腹に赤ちゃんがいるため膀胱が圧迫されることで尿間が近くなったり我慢がし辛くなっていると言われ、それに納得して産後はこの悩みから解放されるだろうとずっと思っていました。
いざ出産をして育児が始まり、初めの頃は買い物にも出ず、ほとんど家の中で過ごしていました。そのため、尿意がある時はすぐにトイレに行って用を足すことが出来ました。
1ヶ月ほど経って、赤ちゃんの検診や友達と会ったり買い物にも出るようになって、外出の機会が増えていきました。
家で過ごしている間は、尿間の長さや我慢できなくなっていたことを忘れ、特に意識することなく過ごしていましたが、外出するようになってから出産前と変わらず症状が改善されていないことに気付きました。それどころか、出産後ということで腹筋が弱っていることもあり、我慢する力が更に弱っている状態でした。
外出先では、尿意があってもタイミングがあわなかったり、電車に乗っていたり、中々思い通りにトイレに行くことが出来ませんでした。
それでも、何とか我慢して帰宅直後にギリギリ間に合うという感じのことは毎日のように続いていました。
そんなある日、遂に我慢できず家のドアを開けた瞬間尿漏れがあったことがありました。
これでは、安心して外出にも行けず更には外出先で尿を漏らしてしまうという大変な事態も起きかねないので、泌尿器科を探して相談する事にしました。
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