忍者ブログ
仕事柄さまざまなウェブサイトを利用する事があります。 利用したウェブサイトの感想を淡々と描いて行こうと思います。
[4]  [5]  [6]  [7]  [8]  [9]  [10]  [11]  [12]  [13]  [14
横浜に居た時に立ち仕事をしていたのですが、酷い腰痛に悩まされていました。
腰の若干右寄りが痛く、肩や首も片方だけ酷くこりました。

自分でも身体が少し斜めのまま、長時間作業をしていたのでそのせいだとは分かっていたのですが、なかなか意識して直そうとはしませんでした。

同じ職場の同僚が、やはり身体が半分おかしい症状が出ていたので綱島で腰痛ストレッチを受けたら3週間ほどで症状が改善したと聞き予約を入れてみました。

場所は会社の社員宿舎があった場所からほど近い、big-s綱島というスポーツクラブでした。

行ってみると、素人でもわかるくらい身体が歪んでいることを指摘され、姿勢をストレッチで矯正されました。

ストレッチ後にはアスレジムの施設を使ってトレーニングもしましたので、体調も良く代謝も良くなった気がします。

感覚としては整体というより、スポーツトレーナーのストレッチですのでグングンと身体の可動域が広がるような不思議な感覚でした。

すべてが片側に下がっていた姿勢が数週間でまっすぐになり、はっきりと良くなったのが実感できました。

PR
私は以前から、英語学習に興味があり英会話に通ってみたいと考えていました。
ですが、なかなか時間を作れなかったり料金面も心配だったので通ったこはありませんでした。
いまインターネットで、英会話や英語学習について検索するとたくさんのサイトを見つけることができます。
英語学習の動画や無料セミナーも多くありました。
仕事で休みが不規則なので、習い事を始めることがおっくうでしたが、オンラインで自分の好きな時間に勉強できるのはとても便利で嬉しいです!
英会話に関する動画をよく見ますが、気になるところゆっくり再生したり、何度も繰り返しみて自分のペースで勉強できるのも大きなメリットだと思います。
私は通勤中のバスの中や、帰宅後の空いた時間によく動画を見て英語の勉強しています。
わからないことがあれば、質問をメールですることもできるのでネットだから困る、、ということも今のところありません。
またオンラインで勉強できることで、一番うれしいのは料金が無料または実際にスクールなどに通うよりかなり安いことです。
安価で体験できることで、新しいことに挑戦しやすくなりました。
今は、今後旅行に行くときのために英語以外にもスペイン語の学習も始めています。
私はもともと毛の質が太くて硬い体質のため、脇の毛もかなりしっかりしていました。
そのため剃刀などで自己処理しても、1日たつとぷつぷつと黒い点々が目立ち始めるといった状況でした。しかも、頻繁に自己処理することによる負担で脇の色もだんだんと黒ずんできてしまい、どうしようか悩みました。
電車のつり広告などで頻繁に脱毛サロンの広告を目にするたびに、やってみようかと思いつつ、安い広告につられてお店にいったらサロンの店員に囲まれて、あれこれと高いコースを勧められて断り切れずに契約してしまったなどという恐怖体験の噂が頭をよぎり、踏み出せずにいました。
そんなときに友人が福岡で脱毛専門店に通っているけど、全く勧誘の心配はないからいいよと勧められました。
半信半疑でネットの口コミを調べてみると、確かに勧誘の心配はないので安心できるといった感想が多数寄せられていて、利用する決心がつきました。
それでも初日は緊張しましたが、基本的なサービスの説明くらいで、全く勧誘のたぐいはありませんでした。
施術も5~10分程度で、ワックス脱毛でよく聞く痛みもありませんでした。ただ、光脱毛なので皮膚への負担や痛みが少ない分、脱毛効果が出るのも時間がかかりました。
特に私は毛質が太いので、ペースは普通より多いとは思いますが、価格も安いのでかよっても苦になりません。。
今でも少し毛は生えてきますが、細いのでほとんど目立ちません。
脇の黒ずみは今も解決できていませんが、自己処理が格段に楽になったので、その点では脇脱毛をやって良かったと思います。
以前、1度目の結婚生活に疑問を感じ悩んでいた私は、当時の同僚に《すごい当たると評判の人がいるから、1回行ってみたら》と言われて、占いに興味があったし軽い気持ちで行ってみる事にしました。
電話で問い合わせをして言われた住所(福岡の占い鑑定所です)に来てみたら、外観は普通の雑居ビルの2階。
ファッションビルの占いコーナーや、繁華街の〇〇の館みたいなのをイメージしていたので意外でしたが、いよいよ本格的な鑑定所なのだとそう思いました。
そんな外観とは裏腹に中に通されると清潔感のある事務所の一室でしたが、気持ちの問題なのかなにやら神秘的な空気を感じました。
緊張しながら名前や生年月日、出生時間など、基本的な設問に答えたりしてからいよいよ占ってもらう事に。
まずは私が産まれてからの流れを一通り言われて、はっ!とする事を何度か言われました。自分の生い立ち等を詳しく話してもないのに、なんで?と不思議に思いながら気付いたら話を食い入る様に聞き入っていました。
そして、1番聞きたかった結婚生活について聞いてみると《次で幸せになりますよ。今回は遅かれ早かれ思ってる通りの結果になりますよ。》と、優しい笑顔で言われました。
そして、具体的にどんな解決法があるかというはっきりとしたアドバイスを受けたので、話の内容にガッカリするどころか、逆にホッとした自分がいました。
きっと占いに行く前から私の中では、結論が出ていたのかもしれません。
そして、この先生はけしてあやふやな事を言って煙に巻くのではなく、答えを持っていると思えました。
あと一歩進めないでいる私に、そっと背中を押してくれた様で行って良かったなと思っています。
私の甥がこの春から行政書士になりました。
「行政書士」とは、行政書士法という法律に基づく国家資格のことで、主な業務内容は、官公署に提出する書類および権利義務・事実証明に関する書類を作成することと、その作成に伴う相談に応じること、そして提出手続きの代理で行うことの3つです。
行政書士には国家資格に合格した人と、弁護士、弁理士、公認会計士、税理士といった職業に就いている方(資格を有する方)も仕事をすることができます。
しかし、試験に合格したからといって簡単に名乗れるわけではなく、日本行政書士会連合会という特別法人に登録する必要があります。
登録をすると、徽章が渡されますがこれを誇らしげに私に見せてくれた時は感動しました。。
デザインは、10枚のコスモスの花びらの中央に篆書体で「行」とあり、純銀の台座に金メッキが施されております。
また上記で「書類の作成」と記しましたが、これが至難の業です。
商業登記法や建設業法といったあらゆる法律に関する知識や理解度が求められ、他の法律によって制限されている行為がないかを見極めたうえで書類を作成するわけですが、更に要旨を的確に表現する文章力もなくてはなりません。
私の仕事の関係先でも、建設業許可を東京で申請するのに、専門の行政書士に依頼していますが、素人の私にはその届出の書類を書けと言われてもおそらく正しく書ききることはできないと思います。
PREV ←  HOME  → NEXT
Copyright (C) 2019 無味感想 All Rights Reserved.

Photo by (c)Tomo.Yun   TemplateDesign by kaie
忍者ブログ [PR]