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仕事柄さまざまなウェブサイトを利用する事があります。 利用したウェブサイトの感想を淡々と描いて行こうと思います。
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仕事というと会社に所属して上司の下で働くという形が一般的ですが、会社に縛られずに自由に働くというスタイルも、今の時代に合っている働き方です。
そういった自由な働き方の主流として、IT系の業種ではフリーランスが主流になっています。
基本的に出勤時刻や終労時刻という決まりごとが無いため、自分の好きな時間に好きなだけ仕事が出来るという利点があり、マイペースにゆっくりと働いたりより多くの作業を短期間でこなしたりと、時間配分も自由に決めることが出来ます。
フリーランスとは一言で言うと個人事業主の事で、クライアントの企業などから仕事を受注して仕事をこなしていくというのが通常の働き方です。
また、条件に応じてフリーランスの仕事探し、案件紹介を行うサービス(パラレルジョブネット等)もあり、週2~3日程度の仕事を紹介してもらう事も出来ます。
そのため基本的なコミュニケーション能力をある程度必要としますが、必要最低限の社会的マナーさえしっかりしていれば特に問題なく通用するため、条件さえ整えば誰もがフリーランスで収入を得ることが出来ます。
正社員として働きながら独立のための知識と経験を積むのが得策ですが、最初からフリーランスとして働くというのも、ネットなどのさまざまなサポートがそろっている今では選択肢の一つです。
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中古でトラックを買おうとするときに、まず大事なことは、程度の良いものを見つけることです。
トラックは作業で使うものですので、荒い使い方がされている場合があります。
ボディの傷やだけでなく、下面のへこみやオイル漏れがないかもチェックしましょう。
走行距離も選ぶポイントになると思いますが、年式が古くてほとんど走っていないような車体だと、逆にパーツが劣化していることがあります。それよりも、年式が新しく、良く走っているトラックの方が調子が良いかもしれません。
また、乗用車と比べて丈夫な作りになっていることも知っておくとよいでしょう。普通車だと10万キロは一つの目安かもしれませんが、大型のトラックなどでは何十万キロも調子よく走っているものがあります。
次に、車名ではなく用途で選ぶことが大切です。
中古トラック選びをするとき、車名はあまり重要ではないかもしれません。

中古で出回っているトラックの多くはOEM生産です。
つまり同じ車体ですが、エンブレムと車名だけを変えて複数のメーカーから販売しています。
エンブレムを変えてしまえば見分けがつかなくなってしまいます。
それよりも、用途に合わせて選ぶ方が大切です。トラックにはいろいろなタイプがあり、積載量だけでなく、ショートかロングか、高床か低床か、シングルタイヤかダブルタイヤかなど選ぶことができます。
ポイントを押さえて、程度の満足のいく一台を見つけましょう。
京都の実家近くに大きな物流倉庫が出来ると聞いて、大学時代に倉庫でピッキングのアルバイトをしていたことを思い出しました。
春と夏の長期休みになるとしていたのでかなりの期間していたことになります。
倉庫は駅から10分ほどのところにあり、かなり広いエリアで、私は学校の教材を配送する部門で働きました。
3段くらいの棚に副教材が格納された段ボールが種類ごとに山詰みされていました。
学年別と教科別に分かれていて、大手の会社が良い場所と広いスペースを占めてしたので、ピッキングするときにその会社を支持した伝票にあたると歩行する距離が短くなるのでラッキーでした。
集めた副教材は買い物かごみたいなもので運びますが、量が多いと手押し運搬台車を使います。送付する段ボールに収集した副教材を詰め込み出荷しますが、パレットに積むのは倉庫で働く正社員の人がフォークを使用します。
倉庫の出入り口のシャッターはいつも解放されているので夏は蒸し暑く、冬は凍えるほど寒くなります。扇風機や石油ストーブはありますが役にたりません。倉庫の配列はほとんど変更することはないので、一度場所を覚えてしまえば最短距離で集めることができます。
働いている人はほとんどアルバイトで、近所の主婦がいましたが学生も多かったです。副教材は大きなドリルもあり紙ですが重たいので力仕事といえます。高い棚には脚立を使いますが、ほとんど男性が作業をしていました。
私の甥がこの春から行政書士になりました。
「行政書士」とは、行政書士法という法律に基づく国家資格のことで、主な業務内容は、官公署に提出する書類および権利義務・事実証明に関する書類を作成することと、その作成に伴う相談に応じること、そして提出手続きの代理で行うことの3つです。
行政書士には国家資格に合格した人と、弁護士、弁理士、公認会計士、税理士といった職業に就いている方(資格を有する方)も仕事をすることができます。
しかし、試験に合格したからといって簡単に名乗れるわけではなく、日本行政書士会連合会という特別法人に登録する必要があります。
登録をすると、徽章が渡されますがこれを誇らしげに私に見せてくれた時は感動しました。。
デザインは、10枚のコスモスの花びらの中央に篆書体で「行」とあり、純銀の台座に金メッキが施されております。
また上記で「書類の作成」と記しましたが、これが至難の業です。
商業登記法や建設業法といったあらゆる法律に関する知識や理解度が求められ、他の法律によって制限されている行為がないかを見極めたうえで書類を作成するわけですが、更に要旨を的確に表現する文章力もなくてはなりません。
私の仕事の関係先でも、建設業許可を東京で申請するのに、専門の行政書士に依頼していますが、素人の私にはその届出の書類を書けと言われてもおそらく正しく書ききることはできないと思います。
商品で利益を出すには、ズバリ商品仕入れがポイントです。
もちろん、どの様な手段で売るのか、いくらで売るのかといった戦略も大切ではありますが、やはり商品がなければ始まりません。
そして購買者の意欲を掻き立てる商品を選ぶ事が大切です。しかし最も大切な事は、商売の基本でもある、安く仕入れて高く売る、ということがポイントとなります。
いくら売れる人気のある商品であっても、仕入れ価格が高くては何もはじまりません。しかし安く仕入れる事は非常に難しいです。
特に新規に販売事業を立ち上げる方では、仕入れ業者選びからスタートして実績を残して信頼関係を築いて、やっとそこから仕入れ交渉ができると、とてつもなく時間が掛かってしまいます。しかし今はとても便利な時代です。
中国のショッピングサイト、タオバオや中国輸入ビジネスの仲介でもあるアリババといったサービスの活用で、仕入れは各段に安くする事が可能です。
今や国内で販売されているアパレルをはじめ、バッグや財布、ベルト、靴、生活雑貨、電子周辺機器や家電など多くは中国で作られています。
又、これらは中国で販売されている値段は日本国内の値段の5分の1や10分の1程度で購入できるのです。
これだけ価格差があれば、タオバオのアパレル問屋で購入して日本国内で転売したり、大量の商品などではアリババのサービスを活用すれば、かなりの利益を挙げる事が出来るといえます。
最近では中国輸入ビジネスに参入する方は非常に多い為、簡単に利益を挙げる事は難しくなりましたが、それでも徹底的なリサーチを行い、儲かる商品を仕入れる術を身に付ければ、まだまだ可能性が充分にあるといえます。
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