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仕事柄さまざまなウェブサイトを利用する事があります。 利用したウェブサイトの感想を淡々と描いて行こうと思います。
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先日、ツイッターやフェイスブックで動画のGIFをアップロードしている人が居て、これを個人で作りたいなと思いました。
スマホで撮影した動画には、結構一発ネタのような面白いものがあるので、これをGIFにしてシェアできないかなと考えたのです。
兄は印刷会社に勤めていて、パソコンを使った映像に関してはかなり詳しいはずと、GIFの作り方について聞いてみました。
すると、「GIFアニメを作りたいの?それともキャプチャー?」と聞かれてなんだろうこの暗号のような言葉はと思いました。
よくよく説明を聞くと、GIFアニメというのはパラパラ漫画の要領で静止画を小回りして連続して切り替え、アニメーションさせる画像の事で、キャプチャーというのは動画を切り抜いて動く画像にするものなのだそうです。
スマホの動画を使いたいと告げると、動画をキャプチャーしてGIFで書き出せる編集ソフトというものを紹介されました。
メールにあるURLにアクセスすると、そこからダウンロードが可能で、ホームページ内のハウトゥ手順に従って操作すると数ステップでスマホ動画をGIFにして書き出すことが出来ました。
ちなみにパラパラ漫画のようにイラストを並べて書き出すようなGIFは動画編集ソフトではなくて、画像編集やドロイーングという昨日のあるソフトで作るそうです。
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私の地元は、数年前小さな町同士が合併し一つの市になるような地方の田舎町です。
電車やバスなどの公共的な交通手段はあまり充実していないし、日用品や食材を買う商業施設も、公共機関、医療機関も徒歩圏内にはありません。
基本的に交通手段は自家用車で、通学、通勤、通院、様々な用途に車は手放せません。
田舎町ですので、駐車場代などはあまり掛かりませんが、車の維持費は大変です。
なぜかというと、例えば一家父母息子祖父4人家族、農業も兼業していると、自家用車3台と軽トラック1台農業用トラクターなども維持しなくてはいけないからです。
車は2年に1度車検があります。
最寄りの整備工場にお願いして車検を通してもらいます。基本的な作業料は大体予想がつくので用意しておきます。
車検をお願いして連絡がありました。「ブレーキパットが減っているので交換が必要です。
お金がないのでいいですとは言えません。
払うまで車が帰ってこないのです。
一度2台の車検と1台の故障が重なった時があって、そんなときにホントにありがたかったのが、ネットから申し込めるクレカの現金化サービスでした。
私のクレカはショッピング専用なのでキャッシングができないのですが、ネットから申し込んですぐに口座に振り込んでもらえました。
初回なので85%(15%が手数料)でしたがおそらく検索した限り一番安い手数料でした。
用意していたお金にプラスして耳をそろえて支払い、無事に車が帰ってきました。
私は前まで「ビットコイン」について、投資(ビットモンスターというHYIPシステム)を始めるまではあまり詳しくありませんでした。
ビットコイン(bitcoin)とは実際に存在する日本円やユーロ、米ドルなどと違って国の経済状況に左右されずに存在する唯一の通貨であると思います。
ビットコインと電子マネーは別のもので、その二つがどのように違うのかというと、一番大きな違いは『何に対して裏付けがるのか』という部分です。
電子マネーは基本的に円やドルなどそのチャージしたお金に紐づいているのが特徴です。
それに対してビットコインは、〇〇ドルなどという単価で取引はされずに、1btcという単価でレートがあります。
円やドルにという単価に交換レートがあるようにビットコインにも独立した交換レートが存在しているのです。
ではビットコインを利用するとどんなメリットがあるのでしょう。
まずビットコインはなにせ仮想の通貨ですから、銀行を通さずに送金が簡単にできます。
次に特定の通貨だとその国々での経済的状況や、政治などによって価値が激しく変動するのに対して、そういった特定の国のリスクに影響を受けないのが特徴です。
リスクとして、取引の匿名性が高いため、マネーロンダリングなどの犯罪や犯罪組織に悪用される可能性がありますが、アメリカでは金融取引報告義務を仮想通貨にも適応するなど、不正な利用を防止するための法改正が進んでいます。
私は、尿の回数が増えて我慢をするのもきつくなり、以前までとは全く違う感覚に戸惑っていました。
妊娠中は、お腹に赤ちゃんがいるため膀胱が圧迫されることで尿間が近くなったり我慢がし辛くなっていると言われ、それに納得して産後はこの悩みから解放されるだろうとずっと思っていました。
いざ出産をして育児が始まり、初めの頃は買い物にも出ず、ほとんど家の中で過ごしていました。そのため、尿意がある時はすぐにトイレに行って用を足すことが出来ました。
1ヶ月ほど経って、赤ちゃんの検診や友達と会ったり買い物にも出るようになって、外出の機会が増えていきました。
家で過ごしている間は、尿間の長さや我慢できなくなっていたことを忘れ、特に意識することなく過ごしていましたが、外出するようになってから出産前と変わらず症状が改善されていないことに気付きました。それどころか、出産後ということで腹筋が弱っていることもあり、我慢する力が更に弱っている状態でした。
外出先では、尿意があってもタイミングがあわなかったり、電車に乗っていたり、中々思い通りにトイレに行くことが出来ませんでした。
それでも、何とか我慢して帰宅直後にギリギリ間に合うという感じのことは毎日のように続いていました。
そんなある日、遂に我慢できず家のドアを開けた瞬間尿漏れがあったことがありました。
これでは、安心して外出にも行けず更には外出先で尿を漏らしてしまうという大変な事態も起きかねないので、泌尿器科を探して相談する事にしました。
どうにも身体がだるい。
睡眠時起きてしまい、そのあと寝つけない。
座っていた体勢から立ち上がる時、身体がふらついたり、めまいがする。
そのほか、症状的にはいっぱいありました。
こういうのを不定愁訴というそうです。
しかし、わけのわからない症状で身体がいうことをきかなくなっているのも否定できない事実です。
自分で解決することができなくなり、袋小路に陥って、身動きが取れなくなったわけです。
やはり日常的なだるさと睡眠は関係があるような気がして、仕事帰りに西新宿の病院(駅前クリニック)によって相談してみました。
中途覚醒で熟眠感が得られないのをまず改善できないかという事で、生まれて初めて睡眠薬を処方されました。
これが私に会っていたのか驚くほどの効果、というか、朝までぐっすり眠ったのは何年振りかという感じがしました。
それから徐々に体調は良くなっていき、決まった時間に入眠して朝気持ちよく起床するリズムが出来てくると、睡眠薬は不要になりました。
スッキリして目が覚めると食欲も湧き、食事のリズムも改善されました。

体調が良くなると身体を動かしたくなり、会社へ行く際に2駅前で降りて歩くようになりました。

睡眠というのはこんなにも体調に影響を及ぼすのだなと驚いた出来事でした。
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