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仕事柄さまざまなウェブサイトを利用する事があります。 利用したウェブサイトの感想を淡々と描いて行こうと思います。
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私の地元は、数年前小さな町同士が合併し一つの市になるような地方の田舎町です。
電車やバスなどの公共的な交通手段はあまり充実していないし、日用品や食材を買う商業施設も、公共機関、医療機関も徒歩圏内にはありません。
基本的に交通手段は自家用車で、通学、通勤、通院、様々な用途に車は手放せません。
田舎町ですので、駐車場代などはあまり掛かりませんが、車の維持費は大変です。
なぜかというと、例えば一家父母息子祖父4人家族、農業も兼業していると、自家用車3台と軽トラック1台農業用トラクターなども維持しなくてはいけないからです。
車は2年に1度車検があります。
最寄りの整備工場にお願いして車検を通してもらいます。基本的な作業料は大体予想がつくので用意しておきます。
車検をお願いして連絡がありました。「ブレーキパットが減っているので交換が必要です。
お金がないのでいいですとは言えません。
払うまで車が帰ってこないのです。
一度2台の車検と1台の故障が重なった時があって、そんなときにホントにありがたかったのが、ネットから申し込めるクレカの現金化サービスでした。
私のクレカはショッピング専用なのでキャッシングができないのですが、ネットから申し込んですぐに口座に振り込んでもらえました。
初回なので85%(15%が手数料)でしたがおそらく検索した限り一番安い手数料でした。
用意していたお金にプラスして耳をそろえて支払い、無事に車が帰ってきました。
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主婦歴18年になりますが、未だ掃除が得意とは言い切れません。
でも、汚い部屋や散らかった部屋は嫌なのでこまめに片づけたり掃除をするようにはしています。
床掃除はけっこう好きなほうで、リビングに関して言うと掃除機は毎日かけて拭き掃除は週に1~2回。
ワックス効果も期待して米のとぎ汁で拭いたり、汚れが目立つ所はセスキ酸を薄めたものをスプレーして拭いています。
一年ほど前、愛猫を迎えてからは誤食や誤飲を防ぐために、また、猫が床をなめてもいいように安全なもので掃除したいと思うようになり、洗剤は使わず以上のような掃除方法を実践しています。
子供たちは大きくなったので家を汚すことは無くなったのですが、猫はまだ1歳のやんちゃ盛り。
走り回ったりいろんな所に飛び乗ってほこりをまき散らしたり・・・と可愛いけれどなかなか手がかかっています。
抜け毛も舞うしトイレの砂も散らかされます。なので、こまめな掃除は欠かせません。
古い家なのですが、こまめに掃除したり床を拭いているとなんとなくピカピカしてきたのを感じています。
猫を迎える前はこんなにひんぱんに拭き掃除をしていなかったので気付きませんでしたが。
先月、実家に行ったときにちょうどリフォーム中で、床のグラスコート(ガラスコーティング)と、水回りの防カビコートを業者さんに施工してもらっていたところですが、すでに施工が完了した2階の廊下は本当にピカピカで30年保証のから拭き掃除だけでOKというものでした。
これは是非内にもと思いましたが、予算の都合で全面は無理な気がします。
私としてはお風呂場の防カビコートがいいなと思いましたが、猫ちゃんの為には床の方が優先かと思いますし、本当に悩み中です...
不動産投資というと定年後のサラリーマンなどが退職金を使って始めてるという印象が強いかもしれませんが、最近では若い世代も積極的に不動産投資への関心が高まってきています。
その一因は、ここ数年で不動産の価値が上昇していることがあげられます。
一時期は不況の影響もあり不動産の投資としての価値は価格として下落傾向にありましたが、復興や再開発などの影響もあり不動産の人気が復活しています。
そんな背景もあり若い世代まで浸透している投資ですが、若い世代がこれに一番のネックになる初期の資金はどうすればいいのか気になること多いのではないでしょうか。
それを解決するために、最近では収益不動産での投資のセミナーなどで勉強をしてから始めることで失敗のない投資ができるように知識をつけることが大切です。
また、収益不動産用の予測ツールで、狙いの物件周辺エリアの人口予測をチェックするなど、データ収集を怠ってはいけません。
特にこれまで投資をしたことがない率が多い若い世代には欠かせないことではないでしょう。
またここ数年で銀行でのローンも以前より若い世代も組みやすくなっていて、けして安くはない不動産投資への足がかりができています。
このチャンスを生かすのが将来のために無駄ではないでしょう。
知識のないままおこなうのではなくて、セミナーで正しい方法を認識したうえで、負担の少ない不動産投資の方法を考えていくのがいいでしょう。
ここ数年、不動産投資が人気を集めています。
サラリーマン大家という言葉があるとおり、会社員の方の副業としても人気の高い資産運用になります。
不動産投資とは、物件を安く購入して物件の価値が上がったときに売却してその差額で利益を得ること、アパートやマンションなどといった物件を購入して、その物件を貸し出すことで毎月の家賃収入を得る、といった投資になります。
家賃収入型では、株式投資やFX取引などとは異なり売買によって利益を挙げる必要はありません。
入居者がいる限り毎月安定した利益(家賃)を挙げる事が出来ますので、毎月の収入金額を予想しやすく、その後の資産形成計画が立てやすくなります。
又、確定申告を行う事で所得税や住民税を軽減することも可能ですので節税効果が期待できるのも特徴のひとつです。
株式投資やFXのような投資法を学ぶ事や経済情報を把握して将来の動向を予想するなどといった特別な知識は必要ありません。
大切な事といえば、土地や建物の価値、賃貸需要が豊富な立地なのか、そして物件価値を高める事が出来るのかどうかという事になります。
土地や建物の価値というのは、一般の方では解りづらいものがありますので、その辺りは信頼のおける不動産業者との付き合いがポイントになります。
又、物件価値を高める方法のひとつに、最近では安い中古物件を購入してリノベーションやセルフリフォームするといった方法で物件価値を高める方は増えてきています。
仕事というと会社に所属して上司の下で働くという形が一般的ですが、会社に縛られずに自由に働くというスタイルも、今の時代に合っている働き方です。
そういった自由な働き方の主流として、IT系の業種ではフリーランスが主流になっています。
基本的に出勤時刻や終労時刻という決まりごとが無いため、自分の好きな時間に好きなだけ仕事が出来るという利点があり、マイペースにゆっくりと働いたりより多くの作業を短期間でこなしたりと、時間配分も自由に決めることが出来ます。
フリーランスとは一言で言うと個人事業主の事で、クライアントの企業などから仕事を受注して仕事をこなしていくというのが通常の働き方です。
また、条件に応じてフリーランスの仕事探し、案件紹介を行うサービス(パラレルジョブネット等)もあり、週2~3日程度の仕事を紹介してもらう事も出来ます。
そのため基本的なコミュニケーション能力をある程度必要としますが、必要最低限の社会的マナーさえしっかりしていれば特に問題なく通用するため、条件さえ整えば誰もがフリーランスで収入を得ることが出来ます。
正社員として働きながら独立のための知識と経験を積むのが得策ですが、最初からフリーランスとして働くというのも、ネットなどのさまざまなサポートがそろっている今では選択肢の一つです。
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