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仕事柄さまざまなウェブサイトを利用する事があります。 利用したウェブサイトの感想を淡々と描いて行こうと思います。
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昨年、会社の上司が武蔵村山に新築で一戸建て用の土地を購入し、先日私ども部下にお披露目会がありました。
上司の奥様のこだわりの自然素材、無垢材と漆喰で出来た注文住宅ということで、木の香りがする大変温かみのある家でした。
小さいお子様がおられるのでホルムアルデヒドによるトラブルやシックハウス症候群のような心配がない家に住みたいと奥様は仰っていました。
最近は、このような考えの方が増えてきているらしく人気があるみたいで、施工業者に「今注文が多いので少し着工が遅れることもあるかもしれません」と言われていたみたいです。
二人目のお子さんが産まれる前に、新居に移り住むという予定だったみたいですが、案の定着工が遅れたらしく今年になってようやく完成したと聞きました。
注文住宅ということで、色々わがままを言えたので着工が遅れたことは気にならないと出来上がった家を見て満足気に話していました。
上司の部屋はわざとコンクリートをむき出しにしたモダンな感じの部屋となっていました。
リビングはむき出しの梁が天然さを醸し出していて素敵でした。モダンな高層マンションばかりに興味を注いでいましたが、今回上司の家を見て自然素材の良さを見直し、純日本風の家屋もいいなと思うようになりました。
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若い頃のファッションは、質より量を意識していました。
いろいろなファッションを楽しみたい、自分に似合ったファッションを見つけたい、コーディネートが上手くなりたいという思いから、ファストファッションブランドを中心に毎月かなり多くの服を購入していたものです。
ただ20代後半を迎えたころから、この質より量という考えが徐々に変わってきたことを実感しています。
値段が少し高価だが一生もののコートになりそう、流行りの柄は避けて使い続けることができるシンプルなものを購入しよう、というような、長く使いづつけることができるような服を選ぶことが多くなりました。
また高価なものは、それだけ大切にしようという意識も芽生えます。
実際、人生で初めて購入したブランドもののバッグは、もう5年も使い続けています。
このような買い物ができるようになるのも、20代後半という少し落ち着いた年齢を迎えたからだと思います。
若い頃は流行りに乗ろうと必死だった自分がいますが、今はあまり流行りは気にせず、30代の女性のファッション、自分に合うファッションを見つけることが出来たように思います。
社会人OLとなると、若作りだけでなく年相応のファッションというものを心がけないといけませんので、そこは忘れないようにしながら、年齢を重ねてもファッションを楽しみたいです。
全国には大小様々な探偵事務所や興信所があるそうですが、そんな探偵社では規模の大小に関わらず、仕事の中で最も多いのは浮気関係の調査だそうです。
たとえば地元の調査会社を 探偵 岐阜 と言う感じで検索してみると、夫婦間問題の調査を専門としている事務所がかなり見つかります。
つまり、自分の配偶者が浮気しているのではないかと疑う人が、事の真偽を確かめるためにプロに調べてもらうように頼むということです。
しかし浮気の決定的証拠を掴むのは、たとえその道のプロの調査員だとしても、どう考えても簡単ではないでしょう。
そもそも浮気の当事者二人だって、人に見られたりバレたりしないように細心の注意を払っているに違いありません。
ですからどこの探偵社であろうとも、浮気調査の成功率が100%などということは有り得ないことでしょう。
ところで浮気調査で私が気になるのは、配偶者が本当に浮気をしている場合と浮気はしていない場合の割合です。
浮気をしててもしていなくても、いずれにしても確証を掴めば一件落着でしょう。そして一件落着ならば、成功報酬を支払うことも納得できるはずです。
果たして浮気調査で白黒決着が付くケースにおいては、黒が多いのでしょうか、それとも白が多いのでしょうか。
その具体的な割合などについては、個人的には大いに興味があります。
予想としては、黒が75%に白が25%くらいではないかと思いますが、実際のところはどうなのか、関係者の人に一度聞いてみたいものです。
私はアイフォンを二度にわたって故障させたことがあります。泣
一度目は旅行で温泉に行ったときに、お土産屋さんに入ったときです。
財布とスマホが邪魔で、一緒に行った友達に持っててもらおうと思ったら手元が滑って地面と平行にiPhoneが落ちてしまいました。
私はiPhoneを6.7年前から愛用していて、4と5と6を使ってきました。
4と5は今まで道路で落としても画面が割れることはなかったのですが、6は画面割れが頻繁にあるという口コミ通り、すんなり割れてしまいました。
しかも画面全体が割れてしまったので画面が大変見えづらくなってしまいました…。
旅館についたばかりで、まだ写真とか撮りたりてなかったのに。
途中の多治見でiPhone画面修理をしてもらい、時間はすぐでしたが思わぬ出費となりました。
二度目は水没です。
友達とお酒を飲みに行ったときに、パンツの後ろのポケットに入れていたらするっと落ちてしまい、便器の中へ入ってしまいました。
ショックでしばらく見つめてしまっていました。笑
そしたら画面が上からすーっと消えていきました。
取り出したらアイフォンがショートしたらしく、すごい熱をもってました。
修理に出したら結構お金がかかって意気消沈でした。
私は学習塾の英語教員をしていました。
ただ、、英語教師でありながら重度の英語コンプレックスに陥っていました。
なぜかというと、海外語学留学の経験がないからです。
今の世の中、英語教育はリーディングからスピーキング、リスニング重視になりつつあります。
授業も英語で行わなければいけません。
そうでなくても、外国人講師と一緒に授業をしなければいけないことが多かった私は、子供たちにはそれらしく見せていましたが、常にボロが出ないかドキドキしながら授業をしていました。
一度だけ働きながらの短期留学を検討したこともあります。
ネットでアメリカ留学の費用を節約するプログラムを検索して、アメリカの4年制大学での奨学金のもらい方や、費用が安くなる方法を知りましたが、学生時代にそれを知っていたなら迷わず渡米していたと思います。
ただ、仕事もありますのでその時の私は短期の語学留学が精いっぱい。
夏休みなど、長期にわたり子供たちが学校に来ない時期を狙って留学できないかと、留学先を斡旋してくれる旅行代理店を訪れました。
そこでは私のような多くの社会人の留学をサポートしてくれていました。適した国を選んで見積もりをいくつか出してもらったりもしたのですが、まだ講師だったこともあり、留学よりもまずは教員採用試験を優先させなければならないだろうと、結局その留学は断念しました。
今になって思うのは、結局あの時無理やりにでも短期留学していたとしても、英語コンプレックスは治っていなかったんじゃないだろうかということです。
使ってなんぼの英語です。たとえ留学せず日本にいても、英語の力を伸ばすことはできると今では思います。
英語学習では英語を「話す」こと自体にばかり重点を置きがちですが、英語で「何を話すか」に重点を置くことが大事であると、今となっては思います。
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